受講者の声

資格試験合格者・受講者への質問内容

Q.1 受講のきっかけは?
Q.2 資格取得講座の魅力は?
Q.3 大学の勉強との両立のコツは?
Q.4 この資格を今後どのように活かしていきたいですか?
Q.5 神大生へひとこと!

宅地建物取引士
法学部3年

A.1 大学3 年になって就職活動について真剣に考え始めた際に、今までの学生生活は受身で消極的だったことを反省しました。何か挑戦してみようと考えていたところ、学内で資格講座を受けられることを知り、受講を決めました。
A.2 先生が親身になって覚え方のコツや出題頻度の高いところを解説してくださるので効率よく勉強できました。ただ覚えるのではなくイメージしやすい具体例を用いて解説してくださり、理解しながら覚えることができました。
A.3 教材を持ち歩き、ケータイに費やす時間や通学時間を有効的に使うことで両立できました。実際に取り組んでみると、いかに時間を無駄にしてきたのかが分かりました。
A.4 まだ資格を実際の生活に活かすことは考えていませんが、合格できたことは大きな自信になりました。この経験を強みに、今後活かすことができればと思っています。
A.5 時間がある学生のうちに行動しておくことをおすすめします。資格について知りたいと思ったら、まずはガイダンスに参加してみてください。積極的に行動して、より充実した学生生活を送りましょう!

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旅行業務取扱管理者
外国語学部1年

A.1 航空会社や旅行会社への就職を考えており、時間のある1 年生のうちに挑戦したいと思っていました。ガイダンスに出席し内容がとても興味深く、受講を決意しました。
A.2 先生の説明が丁寧で、試験に出やすい部分や間違えやすい問題も教えてもらい、とても助かりました。テキストも分かりやすく、練習問題のプリントをたくさんもらえるので講座の復習がしやすいということも魅力的です。
A.3 メリハリをつけて勉強することです。授業期間はあまり復習の時間が取れず、とにかく集中して受講しメモをとることを心がけました。夏休み期間は、講座の前に学校に早く来て講座で配られた資料を用いて勉強していました。
A.4 就職活動の時だけではなく、実際に旅行に行く際にも活かすことができます。JR の運賃計算方法や覚えた観光名所の知識などを活用し、より楽しい旅行にしたいです。
A.5 資格の勉強は大変ですが、受講することで周りの受講生も頑張っているから自分も頑張ろうという気持ちになります。旅行好きの人には楽しい講座なので、少しでも観光業界を目指しているという人に受講をおすすめし ます。

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ブライダルプランナー検定2級
経済学部1年

A.1 以前から興味があったからです。キャンパス内で資格講座を受講できることを知り、この機会を逃すわけにはいかないと思い受講を決めました。
A.2 ブライダルの現場で働いていた方が先生なので、単に講義を受けるだけでなく、実体験を交えながらの授業で楽しく学ぶことができました。先生が親身に将来のことなども相談に乗ってくれたので、毎回の授業が楽しみでした。
A.3 専門学校の先生が分かりやすい講義をしてくださるので、無理なく大学の勉強と両立できました。市販のテキストだけでなく、先生がわかりやすくまとめてくれたプリントで講義をしていたので復習もやりやすかったです。
A.4 今までブライダルに関する知識はありませんでしたが、受講したことでさらに興味が湧きました。次はブライダルの仕事にも役立ちそうな色彩検定に挑戦したいです。
A.5 学内で受講ができるので、他へ通うより挑戦しやすいと思います。資格について知りたいと思ったら、まずは1 号館の広報部へ行ってみてください。何かしらのきっかけになると思うので、迷ったら受けてみてください!

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環境社会検定(R)(eco検定)
経済学部2年

A.1 時間に余裕がある1 年生のうちから情報収集をするとともに、資格を取得することで将来に向けての自信をつけ、今後の糧としていきたいと思い講座を受講しました。
A.2 先生との距離が近いところです。授業を進めるペースも自分たちに合わせてくれるので、意欲的に学習できました。また、問題の出題分析や重要語句の確認などを重点的に行ってくれたので、試験対策も効率よくできました。
A.3 大学の授業と資格の勉強を両立するのは大変ですが、休み時間など短い時間を有効的に使い学習に励みました。自分のなかでメリハリをつけることが大事です。
A.4 今は環境保護に対する取り組みを行う企業が多く存在しているので、eco 検定の講座で得た知識を活かして環境問題について学ぶことで、社会貢献できる行動を積極的に行っていきたいと思います。
A.5 資格を取得することは自分に自信を持てるきっかけになります。また、学習をすることで得られる様々な知識は将来役に立つので、ぜひ積極的に様々な資格にチャレンジしてください!

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執筆者の学年は2019年3月現在のものです。